コミック・クリエイター別:ま行5

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あぶさん (1) (ビッグコミックス)
いい加減に引退させればいいのに。60歳近い現役選手なんて不自然すぎる。 チームの若返りを1人で阻害していて、普通なら噴飯ものなのになぜか漫画内では自軍の選手ばかりかコーチ・監督に至るまで全てが「凄い......
あぶさん (2) (ビッグコミックス)
1966年に少年マガジンに連載された『巨人の星』から遅れる こと7年、1973年遂にビックコミックオリジナルからパ・リーグに スポットを当てた野球漫画が誕生した。当時のプロ野球は巨人の V9時......
あぶさん (24) (ビッグコミックス)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。昭和56年のオフシーズン。この巻では、ついに長男 景虎が誕生する。...
あぶさん (23) (ビッグコミックス)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。昭和56年のシーズン。4度目のオールスターに出場したあぶさん。セントラルの、小松・角・江川から連続ホームランを放つ。...
あぶさん (21) (ビッグコミックス)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。昭和55年のシーズンオフ。義弟・小林満がトレードで南海入り。そして、ついにあぶさんとサチ子が結婚する。シリーズを代表する巻の1冊。...
あぶさん (5) (ビッグコミックス)
1966年に少年マガジンに連載された『巨人の星』から遅れる こと7年、1973年遂にビックコミックオリジナルからパ・リーグに スポットを当てた野球漫画が誕生した。当時のプロ野球は巨人の V9時......
あぶさん (34) (ビッグコミックス)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。南海ロッテの最終戦で、南海は投手を使い尽くしなんと、あぶさんがプロ入り初登板。三冠王落合と対戦する。...
あぶさん (33) (ビッグコミックス)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。昭和60年のシーズン。あぶさんは宮城球場のこけら落としで、ロッテ村田兆治と対戦。サイクルヒットを達成する。...
あぶさん (49) (ビッグコミックス)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。平成3年のシーズン最終戦。三冠王を狙うあぶさんは、最終打席を二塁打で終え、全イニング出場で三冠王のタイトルを獲得する。...
あぶさん (19) (ビッグコミックス)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。昭和55年のシーズンが開幕。南海には、ドカベンこと香川が入団する。この時期の、超一流選手になる前のあぶさんのほうが、むしろ今より魅力があるかもしれない。...
あぶさん (20) (ビッグコミックス)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。昭和55年のシーズン後半。あぶさんは、シーズン代打ホームラン記録の7本に並び、新記録をかけて恩師野村が捕手をつとめる、西武戦に臨む。...
あぶさん (50) (ビッグコミックス)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。平成4年のシーズン。あぶさんはついにプロ入り20年目のシーズンを迎える。...
あぶさん (57)
ドカベン・シリーズとならぶ、水島漫画の代表作。平成7年のシーズン開幕。王監督を迎えての開幕戦は、西武戦。...
大甲子園 (16) (秋田文庫)
私が生まれる以前の作品のようなのですが、野球を今ひとつ詳しくない私でさえ感動しました。16.17巻両方買って、大甲子園を読み切りましたが、全く古さを感じません。ドカベンと比べ、大甲子園の最終は若干漫......
大甲子園 (24) (少年チャンピオン・コミックス)
この24巻ではついに最後の試合である紫義塾高校選がはじまります。今流行の新撰組をモチーフにしたチームと、おなじみの明訓高校の試合は見ごたえ十分です。...
大甲子園 (25) (少年チャンピオン・コミックス)
山田太郎をはじめ岩城、里中、殿馬、微笑にとって最後の甲子園となるこの「大甲子園」は今までに無い感動があります。らくらく勝ってしまうのではなく、一つ一つの試合に大事な意味があるような気もします。この2......
大甲子園 (3) (少年チャンピオン・コミックス)
神奈川県代表をかけた明訓対白新の対決が、ついに決着する。はたして大甲子園への出場権を得るのはどちらか?秋のドラフトを巡っての、ネット裏でのメッツ岩田鉄五郎と五利のやりとりも面白い。...
大甲子園 (2) (少年チャンピオン・コミックス)
神奈川大会決勝、明訓対白新は里中と不知火の投げ合いで緊迫の投手戦となる。4回岩鬼の打球を追った白新のセンター白山がフェンスから落下し骨折して退場。5回不知火の打球を追った明訓のセンター香車がフェンス......
大甲子園 (1) (少年チャンピオン・コミックス)
明訓ナインの最後の夏、神奈川大会準決勝、里中不在の明訓は渚をたて、苦戦を強いられるが、なんとか決勝に駒を進める。しかし、相手は白新の不知火。里中なしに勝つのは難しいが・・・...
球くん (Volume 1) (小学館文庫)
球道君は小さい頃の私の憧れの人でした。その時の運命に翻弄されながら、持ち前のカッとなりやすい気性が災いして様々なトラブルも巻き起こす、超ド級のピッチャー。野球というテーマの裏で家族のあり方というもの......
球道くん(19) (少年ビッグコミックス)
ついに中西大介が自分の本当の父親ではないことを告白された中西球道だったが、その衝撃を糧にライバル桜ヶ丘高校を完全試合にしとめる。そのことによって、愛子に感謝の意を表した球道だった。そして、生みの父山......
ドカベン スーパースターズ編 23 (23) (少年チャンピオン・コミックス)
この巻で岩鬼が「日本シリーズの最速は球道の157キロ」といっていますが…プロ野球編47巻の日本シリーズで上原が山田相手に160キロを投げてるんですけど…水島さん色々と忙しいのはわかりますがもっとしっ......
ドカベン スーパースターズ編 21 (21) (少年チャンピオン・コミックス)
巻頭は藤川球児オールスター戦9連続三振に向けラストの殿馬と対決。しかしドカベンファンとして疑問が。アナウンサーが江夏・里中に次ぐ三人目の快挙なるかって言うてるけど… 土門(全球直球)・不知火(三球三......
ドカベン スーパースターズ編 22 (22) (少年チャンピオン・コミックス)
スーパースターズ編になりすでに22巻目 今回は四国アイアンドッグスとのシーズン最終戦!そして日本シリーズ、スーパースターズの快進撃は続くが日本シリーズ第7戦の最終決戦を前にエース里中が肩の故障が......
ドカベン (21) (秋田文庫)
夏の甲子園優勝に続く春の選抜の決勝戦。負傷相次ぐ苦戦の中で、岩鬼、山田、里中、殿馬の過去が明かされる・・・。このあたりのエピソードは、物語性があっていいですよね。...
ドカベン (1) (秋田文庫)
全国にその名を広く知られた山田太郎が「ドカベン」に登場したときは、まだ中学生。鷹丘中に転校してきて、わびすけ、岩鬼らと共に柔道に励むが、とても中学生とは思えない、人格者、大人物であり、足腰の据わり方......
野球狂の詩VS.ドカベン (モーニングKC (1495))
今回の野球狂の詩では同じ水島信司氏が書くドカベンスーパースターズ編に登場する山田太郎をはじめとするパ・リーグ代表、東京スーパースターズと セ・リーグ代表の札幌華生堂メッツの対決が実現。同じ内容ながら......
ドカベンVS.野球狂の詩 (ドカベンスーパースターズ編11)
「ドカベン スーパースターズ編」と「新・野球狂の詩」の東京スーパースターズと札幌メッツとの日本シリーズを描いています。 講談社と秋田書店の出版社の枠を超えた夢の企画です。水島先生は以前にも出版......
野球狂の詩 (12) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩 (11) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩 (13) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩 (9) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩 (10) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩 (8) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩 (1) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩 (2) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩 (6) (講談社漫画文庫)
「北の狼 南の虎」はかなりお気に入りの話です!暗い過去を持つ火浦と、それとは対照的に華々しい王島との運命的な対決は必見ですよ!「熱球白虎隊」の話もおもしろいです!読んだあと勇気がわいてくる、そんなお......
野球狂の詩 (5) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩 (4) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
野球狂の詩平成編 (1) (ミスターガジンKC (217))
あの、野球狂の詩が20年ぶりに復活です。東京メッツ身売りの危機に、73歳の岩田鉄五郎、水原勇気が復活します。さらに、意外な人物が、水原に続く女性プロ野球選手第二号に・・・。そして、火浦健はライバルチ......
野球狂の詩 (7) (講談社漫画文庫)
僕は全くと言っていいほど野球に興味ないんですけど、この漫画に出てくる野球狂たちをかっこいいと思う。前半は一話完結の話で密度が濃く、後半は後半で、まだ見たこともない『ドリームボール』に振り回されていく......
男どアホウ甲子園 (17) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (4) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (18) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (16) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (15) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (14) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それと両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」とい......
男どアホウ甲子園 (10) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (8) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (6) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (12) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (11) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
男どアホウ甲子園 (13) (秋田文庫)
伊集院さんのこのマンガの解説に 「『ドカベン』の魅力を満喫しながらも、それとは両立し得ない、ダークサイドを求めだしていたのだ。 まさにその時僕の前に現れたダークサイドの野球漫画というのがこれだ。」と......
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